時計塔回路ver2 設計図
時計塔の回路で、夜間も表示を続けるver2の動画を公開しています https://youtu.be/m0zYaMDFvPM 設計図をまとめましたので作るときの参考にしてみてください 必要な素材 回路部分の必要素材です このほかに塔の外見の部分は自由に設置してください 鉄ブロック、ハーフブロックの材質は何でも大丈夫です 動画では鉄ブロックの代わりに色付き羊毛ブロックを使っています このほかにドロッパーに入れる80個のアイテムが必要です 記号の説明 赤石(redstone) 右クリックすると右図のように点の状態になりますがNGです 一度外して置きなおすなど、置いただけの状態にしてください 記号の接続の状態( ╋ 、 ┃ 、 ┏ 等)はその段を組み立て終わった時の様子を表していますので1段完成するごとに確認してみてください 赤石トーチ(redstone_torch) 床に設置されている記号と壁に設置されている記号の違いに注意してください 的(target) リピーター(repeater) 記号の向きに注意してください とがっている方向が先端です 注意書きがない限りすべて遅延は1(置いただけの状態)です コンパレーター(comparator) 記号の向きに注意してください とがっている方向が先端です すべて一度右クリックして減算モード(先端が光っている状態)にしてください 後端の2つは点灯、消灯どちらでも大丈夫です ホッパー&ドロッパー(hopper & dropper) ホッパーがドロッパーの顔に接続するように設置します ホッパーを設置するときはドロッパーの顔をねらってしゃがんだ状態で設置します 自動作業台(crafter) 信号強度源として使用しているので向きはどこを向いていても大丈夫です 右クリックで開いて指定の数だけスロットを無効化(作業台のマス部分をクリック)してください レッドストーンブロック(redstone_block) 日照センサー(daylight_detector) 左が通常モード、右が反転モードです 反転モードにするには設置した後1度右クリックしてください ハーフブロック(slab) この回路ではすべて上付きのハーフブロックを使っています 画像のようにブロックの上側にくっつくように設置してください 材質は何でも大丈夫です レッドストーンラ...